出走待ちの人たちは参加者同士、交流を深めたり、車の調整を行ったりととても充実していました。
午後になると、雨も上がり路面もだいぶ乾き始めました。 白煙も徐々に上がり始めスキール音が大きくなり始めるとともにテンションがどんどん上がり始めました。 いよいよ、追走方式のドリコンが始まりました。
2ドア、4ドアそれぞれが熱い戦いを繰り広げました。
グリップも負けじとテンションがあがっていました。